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真面目にお仕事だけではだめ

飲料水自動販売機を良いロケ地とされる イン アウトロケに設置して安定的な
収益を見込みたいと願うのは経営者として当然のこと

 

しかし、自動販売機を巡回するルートマンの怠慢な性格により 
企業が求める収益を勝手な個人判断で逃してしまうこともあります

 

 

夏は飲料水の需要がが増大する稼ぎ時

 

しかし、一部ロケは何故か売り上げが上がらん....?

 

 

現地を調査してみても、地形の形状変化とか、近隣へのライバル出現とか、
何ら売り上げの障害になる状況は見られない.....

 

 

しかし、ここを担当するルートマンは夜間に自動販売機の蛍光灯が
付いていると虫が寄り付き、自動販売機が汚れるため

 

掃除が面倒と

 

夜間蛍光灯を点灯しないようにしていたのですね

 

 

自動販売機は、夜間蛍光灯を点灯しなければ、ユーザーの商品の購買意欲を
いや、無視されますね

 

存在さえ認められない...ことで

 

全然売れないとか

 

極端な売り上げ減少とかに至ります

 

 

一台だけなら然程の収益源にならない

 

ルートマンの売り上げ伝票見ても気が付かない程度でしょう

 

 

しかし、20台とかの管理台数で、勝手にこのような販売制限をされていたなら
月の売り上げのしてみれば、100万とかの減少になり大きな損害となります

 

一年もこの状態が続いていたのらと....膨大な利益を逃したことになるのです

 

 

 

夏の季節であっても売り上げに変化がない

 

又は、いつもより売り上げが減少しているなどの例が見られたら
この状況を疑いお調べください

 

 

 

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